荷物最終決戦です。今日明日に受け取らないともう無理!という状況なので。
午前:「ないことの確認」
朝8時からのミーティングを終え、空いた時間を使ってアパートへ。
アパートのオフィスを訪ね、荷物や不在票がきてないかチェック→何もない
メールボックスをチェック→何もない
部屋の扉の前をチェック→何もない
よし、何もない。
午後:「最終決戦」
火曜か水曜に電話するって言ったくせに電話くれたためしがないPost Officeのジョーに電話。
miimo:「miimoだ。荷物はどうなってる」
ジョー:「聞いて驚け、いつでも配送できるぜどうして欲しい?」
miimo:「マジか、じゃぁWestgate Post Officeに置いておけ、明日取りいくから」
ジョー:「了解だ。ただ午前中に送るから、午後以降取りに行くんだぞ」
miimo:「実はもう1件あるんだぜ」
ジョー:「マ、マジかよ」
miimo:「あぁ、これだ。(トラッキング情報を出す)。昨日届けたとトラッキングには書いてある。だが、その時間俺は部屋にいたんだ。誰もこなかったぞ。ついでに不在票もいつものように置いてなかった」
ジョー:「メールボックスにも?」
miimo:「メールボックスにも置いてなかったね、当然アパートメントオフィスにも…」
ジョー:「なかった…か」
miimo:「あのな、思ったんだけどな、間違った住所に配送してねぇか?だいたいだな…」←だんだんヒートアップ
ジョー:「待て待て待て、ちょっと調べるから待ってろ」
miimo:「……(ヒートアップしすぎた、反省)」
女:「(ガチャッ)ハロー、ジョーから話聞いたんだけど、何?お前の住所は何?」
miimo:「は?(お前誰だよ…)えーとちょっと待ってろ、今住所調べるから…」
女:「住所よ?住所聞いてんの?わかってる?」
miimo:「だーーーーうるせぇ!あのな、俺はビジネストリップできてて、今の住所はテンポラリのアパートなの!調べないとわからんの!いいからちょっと待て!」
女:「あら、そう…」
ジョー:「(ガチャッ)ヘイ、俺だ」
miimo:「(よかった…)おう、待ってたぜ、で、なんかわかった?」
ジョー:「ドライバーが持ってて、すぐには行方がわからん。とりあえず明日の朝までに電話いれるから待ってろ」
miimo:「(お前電話しねぇじゃねぇか…)…わかった。ちょい確認させてくれ。」
ジョー:「なんだ」
miimo:「1つめの荷物については俺が明日の午後Westgate POに取りに行く、これで合ってるな?」
ジョー:「その通りだ」
miimo:「2つめの荷物は、とりあえず明日の朝まで電話待ち、ということだな」
ジョー:「そうだ、電話するから待ってろ」
miimo:「了解(まず電話こねーだろーなー…)」
先輩Sの怪訝な視線を横目にとりあえず電話での交渉終了。
とりあえず、荷物1つ分の目処はついた。これだけでもすごい進展。明日ようやく受け取れるかもしれない。長かった…。まだ油断はできないけど。
夕方:「急転直下」
仕事終了後、モールをぷらぷらした後に帰宅。メールボックスを開けると小さいカギが。大きいメールボックス用のカギらしく、そのボックスをもしやと思い開けると…
miimo:「あ、2つとも届いてるw」
……昼間の電話は一体なんだったんだよ…。まぁ受け取れたからいいけど…。完。
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さて、ご飯レポです。今日はランチ研修に参加したので昼間は会社でサンドイッチでした。撮影はできず。
夕方モールに出かけ、そこのフードコートに入ってるFive Guysにチャレンジしてみました。ここのオーダーは変わっていて、ハンバーガーを選んだ後、好きなトッピングを好きなだけ選ぶというシステムです。トッピングはどれだけ選んでも無料なので遠慮はいらないようです。オーダーしたのはベーコンチーズバーガーで、トッピングにはマヨ、レタス、トマト、オニオンをセレクト。いやーなかなかどうして。ここのハンバーガーうまいっすよ。ポテト焦げ焦げだったけど。ハンバーガーは美味い!あと1週間あったらもっかい行きたかったところ。いや、帰国までにまた行ってしまうかもしれないなーw

オチがいまいちw
ジョーにはmiimoが旅立つ空港に搭乗15分前くらいに
荷物を持って駆け込み、miimoの名を叫びながら探し、
ドラマティックに渡すとか、そういう工夫が欲しかった。
でもそれなりに楽しんだから65点。
>おがちん
オチはいまいちでいいw
荷物受け取れればそれでw
大体搭乗前にドラマティックに段ボール2個渡されても困るw